広島中央クリニックの包茎手術

包茎手術などの男性泌尿器の治療は
『一般的に泌尿器科で受けるのではないか?』と思ってらっしゃる方もいると思いますが
(もちろん泌尿器科でもクランプ式包茎治療できます。包茎は治りますが傷が目立ちます)

皆様の包茎手術の本当の目的は、「見た目を良くしたい」整容目的として相談される方が大多数です。

『包茎手術なんて、どこで手術しても同じ。それなら少しでも安い方がいいや』とお考えですか?
そもそも、どうして安い病院があるのでしょうか?
 それは手術を行う医師が、常勤の医師ではなく、アルバイト医師であったり、
昔は、内科医であった医師が、美容外科や形成外科を勉強中である研修医であったりする場合がほとんどです。
 
広島中央クリニックでは日本美容外科学会専門医として19年目の杉江院長が、必ず執刀いたします。


仮性.カントン.真性包茎手術料金
施術方法 料金(税別)
仮性包茎手術 70,000円
カントン包茎手術 170,000円
真性包茎手術 200,000円
他院包茎傷痕修正 150,000円300,000円

抜糸式30,000円、皮下増大50,000円、癒着剥離30,000~100,000円、絞扼修正50,000~100,000円、小帯形成100,000円  状態やご希望により必要になる場合がございます。
*診察・カウンセリングは無料です。



 

亀頭直下埋没法

自然に剥けたように仕上がる中央式包茎手術「亀頭直下埋没法」

亀頭直下埋没法

包茎亀頭直下法当院の包茎治療方法は、中央クリニック医師グループが学会で発表し、多くのクリニックの手本となっている『亀頭直下埋没法』です。

一生に1度の包茎治療。いかにも『包茎治療をしました』と言わんばかりの傷跡が残ってしまっては、治療をする意味がありません。


中央クリニックの『亀頭直下埋没法』は美容外科の技術を応用した傷あとが目立たない、美しく自然な仕上がりです。
患者様には、ご安心して治療をお受け頂けるよう、包茎手術前のカウンセリング時に、包茎手術後の傷跡や経過等の写真を実際にご確認頂いております。



包茎治療の手順


1.デザイン・麻酔

まず初めに切り取る包皮のデザインをします。
ペニスの形は人それぞれ異なるため、その長さ・太さ・締め付けの強さ等の個性を考慮し、どれだけ包皮を取るかのデザイン(マーカーで印をつけます)を決定することから始めます。

原則的に包皮の内側(内板と呼ばれる部分)を取り除くことが基本となります。
仮性包茎の方であれば亀頭を剥いた時に見える亀頭に近い部分の色素沈着がうすめで、厚みも薄い皮膚のことです。

次に麻酔をします。陰経ブロックという麻酔を行ないます。



2.治療開始

デザインのときにつけた印の通りに包皮(内板)を取り除きます。
十分に止血を行います。
残りの包皮を亀頭直下まで引き上げ繋ぎ合わせるように縫合します。

『なるべく傷をキレイに』、ということであれば縫合に細いナイロン糸(抜糸式別途31,500円)を選択されることをお勧めします。
溶ける糸と違って抜糸が必要となりますが傷のキレイさは格段に上がります。


3.治療後のケア・説明

治療が終わったら包帯を巻きます。
治療後のケアの仕方、内服して頂くお薬の説明を聞いていただき、終了です。

お帰りになってから、ご心配なこと、ご不明な点等ございましたら、
専門の男性スタッフが親身に24時間サポートしていますので、どうぞご連絡下さい。




お問い合わせ

他にご不明な点があればお電話かメールにてご連絡ください
無料相談・カウンセリング予約 受付時間9:30〜20:00

0120-088-407
 
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広島中央クリニックアクセス地図

グーグルマップはこちら  広島県広島市中区銀山町1-11フジスカイビル5F

JR広島駅南口より紙屋町方面、市内電車で銀山町電停にて下車徒歩1分。
ビル屋上の黄色い大きな「ヒスイ」の看板が目印です。
クリニックの場所がお分かりにならない場合はお気軽にお電話ください。
手術後のお車の運転は全く問題ありません。
提携駐車場のご案内
広島中央クリニック は日本美容外科医師会から適正医療機関に指定されています。

広島市中区銀山町1-11 フジスカイビル5F



診療受付
診療時間 9:30~18:00
予約時間
電話受付 9:30~20:00 土日も開院
アクセス方法
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ビル屋上の黄色い大きな「ヒスイ」の看板が目印です。
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院長 杉江善哉 プロフィール

院長経歴
1967年生まれ。
平成4年東京慈恵会医科大学卒業。
平成5年~大手美容外科勤務後、平成18年中央クリニック広島院院長に就任。
穏やかな口調で、分かりやすい診察は、患者さんのどんな小さな不安も解消してくれるとの声も多い。

平成4年 東京慈恵会医科大学卒業
平成4年~平成5年 東京慈恵会医科大学付属病院 勤務
平成5年~平成17年 大手美容外科 勤務
平成18年~ 広島中央クリニック 院長に就任